お友達の会社の店舗集客アプリ

お友達が自分のお店(通販店)のアプリを作ったらしいので
さっそくインストールしてみました。
お店のファンになったユーザーさんむけアプリですね。
限定のクーポンが使えたり、独自のスタンプカード機能だったり。
その他はお友達の作業BLOGがあったり、
ネット上ですけど、店舗側とお客側がぐっと近くなった感じがしました。
というか、今回初めて店舗集客アプリ?販促集客アプリ?
こんなアプリがあったことを初めて知った私なのです。
個人でもアプリ開発というのはこれから必要になるのでしょうか?
いや、昔の個人ホームページみたいにはならないですかね(笑)

即時に必要な場合は手形割引。

バランスというのは非常に重要な概念だと思います。
例えば、手形というものがあります。
日にちを待てば額面をフルでいただけますが、
即時に必要な場合は手形割引などで、
銀行その他業者に割引で買い取ってもらい現金化するということもできます。
すぐに現金が必要な時点でバランスを欠いていると言えなくもありませんが、
中小企業ではよくある話で、こういうことがなければ会社が成り立たないともいえます。
ただ、手形は不渡りなどもあり、経営のバランスだけでなく
信頼というバランスも兼ね揃えたものだたったりします。
社員のワーク・ライフ・バランスを保つためには、
会社の経営のバランスがなくてはいけませんから、
こう書いているとなんだかよくわからなくなってきます。

古物商をダブルワーク。

ダブルワークというものが流行っています。
メインの仕事の他に仕事をすることですが、
この不景気でさらにブラック企業増加なのにダブルワークを禁ずる会社の多いことに
唖然としつつあります。
仕事に支障がない限り、どれだけ仕事をしようが関係ないと個人的に思いますし、
個人の税金を会社が管理していることにも日本という束縛ばかりの
国の不自由さが垣間みることができます。
知人に古物商をダブルワークにしている方がいるのですが、
この方は本当に羨ましい。
休日の暇な時しかお店を開けない。しかも遊び優先。
でも、意外に年間そこそこ稼げているそうです。
ネットも活用でしてでの話ですが、一種の理想系ですね。

仕事以外で同じ野球ユニフォームを着て。

仕事に追われ、自分のことに手が回らない人が多くなってきました。
しかし、何故いま、それがこと声を大にして言われるかといいますと、
出生率の低下、未婚者の増加、低賃金での就労者の増加など、
不景気に端を発した諸所の問題があります。
バブル期などは、お金回りもよく家庭を築きやすいうえ、
女性が家庭にいて、男性が外で働くという構図が明確でしたが、
いまや低賃金で結婚や家庭を築くのが不安。
また低賃金で男女共働き、働く量は昔と同じもしくはそれより多く、
生きている意義が薄れやすくなっています。
ごまかしではないですが、仕事以外で同じ野球ユニフォームを着て
野球チームに参加や、仕事とは別の趣味をしたりしないと、生きづらい世の中。
できれば、将来の仕事の収入になるものを趣味とともに今のうち見つけたいものです。

夜はカラコン度ありでダンスフロアで踊りまくる。

オンとオフの区別化が重要です。
落差がある方がオンオフの切り替えが容易でもあって、開放感もあるでしょう。
昼は眼鏡をかけ事務で黙々とパソコンと向き合いますが、
夜はカラコン度ありでダンスフロアで踊りまくるというのもいいでしょう。
とはいえ、昔ニュースになった東電女性殺害事件のようなあまりに
昼夜の差が激しすぎる、ある種人格障害を併せ持ったオンオフは問題外ですが、
まあ、これもバランスが重要となるんですね。
オンオフどちらの天秤が勝ってもダメですし、平均に保たれていないと戻れない。
現代は、まさに綱渡りなのかも。