夜はカラコン度ありでダンスフロアで踊りまくる。

オンとオフの区別化が重要です。
落差がある方がオンオフの切り替えが容易でもあって、開放感もあるでしょう。
昼は眼鏡をかけ事務で黙々とパソコンと向き合いますが、
夜はカラコン度ありでダンスフロアで踊りまくるというのもいいでしょう。
とはいえ、昔ニュースになった東電女性殺害事件のようなあまりに
昼夜の差が激しすぎる、ある種人格障害を併せ持ったオンオフは問題外ですが、
まあ、これもバランスが重要となるんですね。
オンオフどちらの天秤が勝ってもダメですし、平均に保たれていないと戻れない。
現代は、まさに綱渡りなのかも。

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